会社設立情報入力ガイド
新規株式会社設立 役員構成決定(機関設計)
初回ログイン時のみ役員構成設定画面表示されます。(いつでも変更できます)
- 取締役1人で設立(取締役会を設置しない)
- 取締役2人~10人で設立(取締役会を設置しない)
- 取締役3人と監査役1人で設立(取締役会を設置する・旧会社法タイプ)
左側の役員1人~10人で設立を選んだ場合、取締約の人数を選択して決定ボタンを押します。
右側の役員3人と監査役で設立する場合はボタンをクリックするだけです。
初期設定が完了しましたので新規株式会社設立の情報を入力します。
入力画面が表示されますので最初の入力は入力アシスタントモードで順番に入力してください。入力になれている方はピンポイント入力で入力してください。
入力した内容は画面左側の部分(下記に表示↓)に随時表示されますので未入力が無いように画面でご確認にしながら入力してください。
会社名(商号)を入力します。「株式会社」を前後のどちらかにつけます。入力方法や内容がわからない場合は「説明」をクリックしてください。
きちんと入力できたか確認したい場合は「確認ボタン」を押してください。
続いて資本金・事業年度を入力する場合は「次へ」をクリックしてください。
それぞれの入力画面に直接移動する場合は上部のタブをクリックしてください。
データベースに保存するには「確定」[次へ]ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
資本金を入力して「決定」をクリックしてください。決定すると「発行株数」が決定されます。
次に事業年度の開始日を選択して決定ボタンをクリックしてください。
続いて本店所在地を入力する場合は「次へ」をクリックしてください。
それぞれの入力画面に直接移動する場合は上部のタブをクリックしてください。
データベースに保存するには「確定」[次へ]「決定」ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」「決定」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
本店所在地を入力します。
続いて事業の目的を入力する場合は「次へ」をクリックしてください。
それぞれの入力画面に直接移動する場合は上部のタブをクリックしてください。
データベースに保存するには「確定」[次へ]ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
設立する会社の「事業の目的」を入力します。追加する場合は「事業の目的」を追加ボタンをクリックしてください。新規入力画面(下記に表示↓)が表示されます。事業の目的は最大50個まで入力できます。
データベースに保存するには「確定」[次へ]ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
後に追加することもできます。
続いて取締役を入力する場合は「次へ」をクリックしてください。
それぞれの入力画面に直接移動する場合は上部のタブをクリックしてください。
データベースに保存するには「確定」[次へ]「追加」ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」「追加」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
初期設定で設定した取締役の人数分の入力枠が表示されます。取締役に就任される方の情報を入力します。
取り寄せた印鑑証明と同じ内容を入力してください。
続いて発起人(出資者)を入力する場合は「次へ」をクリックしてください。
それぞれの入力画面に直接移動する場合は上部のタブをクリックしてください。
データベースに保存するには「確定」[次へ]ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
発起人(出資者)を入力します。発起人は6名まで入力することができますので、追加する場合は「発起人」を追加するボタンをクリックしてください。新規発起人入力画面が表示されます。
取締役が発起人になる場合は右側の「取締役のデータを流用」をクリックしてください。画面上に表示された取締役のラジオボタンを選択し確定を押して画面を閉じてください。
続いて出資金を入力する場合は「次へ」をクリックしてください。
それぞれの入力画面に直接移動する場合は上部のタブをクリックしてください。
データベースに保存するには「確定」[次へ]ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
発起人に引き受けてもらう株数を入力します。
発起人に引き受けてもらう株式の合計が右上の株数になるように入力します。株数の合計が合わない場合はエラー表示(下記に表示↓)されますので指示に従って株数を増減してください。
続いて発起人(出資者)を入力する場合は「次へ」をクリックしてください。
それぞれの入力画面に直接移動する場合は上部のタブをクリックしてください。
データベースに保存するには「確定」[次へ]ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
発起人に引き受けてもらう株数を入力します。
発起人に引き受けてもらう株式の合計が右上の株数になるように入力します。株数の合計が合わない場合はエラー表示(下記に表示↓)されますので指示に従って株数を増減してください。
データベースに保存するには「確定」[次へ]ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
エラー表示がなくなるまで株数を変更してください。一番右側に持分比率を表示してありますのですべての権限を持つためには50%を超えるようにしてください。
次へをクリックすると入力した情報を確認できます。
データベースに保存するには「確定」[次へ]ボタンをクリックしてください。「確認」「次へ」を押さずに上部のタブをクリックした場合は保存されませんのでご注意ください。
入力した内容に問題が無ければ印刷に移ります。
この段階で会社の印鑑の作成、管轄登記所に事業の目的の確認を同時進行で行います。























