会社設立の書類作成と電子定款、現物出資対応


3分でわかる電子定款認証!(ひとりでできるもん・スタンダードコース)

  1. 会社設立情報入力完了。お客様
  2. ネットから電子定款作成依頼を行います。お客様
  3. 定款は提携行政書士に自動送信されます。お客様
  4. 発起人全員の印鑑証明を弊社提携行政書士にFAX等で送付します。お客様
  5. 提携行政書士は、事前に公証人と定款の内容や認証日時について打ち合わせをします。行政書士
  6. 公証人から内容確認済みの連絡がきたら、提携行政書士が定款を電子化して、電子署名を付与します。行政書士
  7. 提携行政書士が電子署名した定款を法務省オンラインシステムで法務省を経由して公証役場に送信します。行政書士
  8. 公証人との予定日時に必要書類と未開封のCD-R(空のCD-R)を持参して、公証人の面前で定款認証をして、電子定款CD-Rと末尾に認証文がついた定款の謄本2通を持ち帰ります。お客様
  9. 電子定款認証完了!

以上が基本的な流れです。

※お客様が公証役場に行くのは、原則一度だけです。
 必要書類、公証人手数料と未開封のCD-Rをお持ちになり、電子定款を受取(定款認証)に行くだけになります。